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透析治療開始50年の確かな技術で、安心・全腎臓病治療を提供しています。

History of Kinashi Obayashi Hospital
生命の大切さと、健康な暮らしの素晴らしさを見つめて270年。肝臓・膵臓・腎・泌尿器医療において、優れた実績を誇る当院は、患者さんの質の高い日常生活の再獲得を目指し、高い技術と心の通うコミュニケーションを柱とした、総合的な医療機関として成長を続けています。

  • 寛永 3年 鬼無村医院開設
  • 昭和41年 レノグラム・腎生検開始
  • コイル型透析装置導入
  • 昭和43年 四国で初めて血液透析開始
  • 昭和44年 キール型透析装置導入
  • 昭和47年 患者会『そら豆会』発足
  • 昭和49年 IPD、内シャント手術開始
  • 昭和53年 電子顕微鏡病理診断開始 HDF開始
  • 昭和55年 血液透析濾過開始
  • 昭和58年 腹膜透析を本格的に開始
  • 昭和59年 CAPD開始
  • 平成元年 腎移植開始
  • 平成 2年 シャントPTA開始
  • 平成 8年 Push Pull HDF開始
  • 平成11年 日本サイコネフロロジー学会主催
  • 平成19年 透析通信システム導入
  • 平成24年 透析用監視装置を全台全自動血液透析濾過用に更新
  • 平成30年 透析治療開始50周年




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